2004年05月21日
Microsoft Office 2004 for Mac 体験版のダウンロードが始まったという情報を嗅ぎつけさっそくダウンロードしてみました。
Office 2004 for Macについては、私はずっと前から発売を待ち望んでいたのです(*1)。どうして待ち望んでいたかというと、Office X for Macはユニコードに対応しておらず、入力できない漢字があったからです。問題の字は「鄧小平」の「鄧」という字。これが書けないばっかりに古いWindows機を仕方なく引っ張り出してきて、一太郎でなんとか誤魔化していたのでした。今回のOffice 2004 for Macでは早くから、ユニコードに完全対応というアナウンスがあってましたので、楽しみにしていたというわけです^^。
ダウンロードにはけっこう時間がかかりましたが(30分くらいか)、さっそくWordを開いて、「鄧小平」と入力してみると、おお、感動!ちゃんと表示されました!日中混在もまったく問題なし。Office X for Macでは、Excelの中国語入力が突然怪しくなることがあったのですが、こちらもきちんと表示されました。
さらに、今回のWordではExcelのように「タブ」がついています。これも前々から欲しかった機能なので嬉しかったです。
やや残念だったのが、Entourage。相変わらずインターフェースがごちゃごちゃしています。使いこなせればかなり便利なのでしょうが、すでに「Mail」のシンプルさに慣れてしまったので、いちいち機能を覚える気力がありません…。Windows時代には、Beckyを使っていたので、最初「Mail」を使った時には「Macの人はこんなので満足しているのだろうか」と不思議に思ったものですが、今ではすっかりお気に入りのメーラになりました。「迷惑メール」機能もけっこうちゃんと働いてくれています^^。
Office 2004 for Macの発売日は6月18日(金)です。アフィリエイトの稼ぎはPowerBookのためだったのですが、とりあえずOffice 2004 for Macに回します。あと、こちらも新発売のFileMaker Pro 7も買いたいし、PowerBookはまだまだ先のことになりそうですね…(^^;
(*1)「Office 2004 for Mac」を待ち望む、 「Office 2004 for Mac」の発売日決定を参照
2004年04月15日

楽天を覗いていますと、Apple iPod mini プレゼント!というお知らせを見つけました。3つの募集があって、合計7人に当たるみたいです。4月末、5月、7月が募集締め切りです。なにやらそのショップからのメールを受け取らなくてはならないみたいです。
iPodにはあんまり魅力を感じていないのですが、タダなら話は別。こういうのはふくびき.comで懲りてはいるのですが、「もしかすると」という淡い期待を捨てきれずさっそく応募してみました…(^^;
応募は無料ですが、楽天の会員になる必要があります。
| iPod Fan Book 納富 廉邦 |
2004年04月12日
この間、Mac用キーボードのことを書いたので、今回はマウスのことを少々。
前回も書きましたが、私はもともとThinkPadを使っていたのでマウスは必要なかったのです。ThinkPadを使うとなぜマウスが必要ないかといいますと、ThinkPadには、トラックポイントというやつがついていてマウスの代わりになっていたからです。これがあると基本的にはマウスはいりません。一般のノートパソコンには、トラックポイントのかわりに別の物(名前が思い出せない)がついていますが、これは本当に使いづらい。時々妻のノートパソコン(富士通製)を使うことがあるのですが、私はうまく操作できなくて困ります。どうしてトラックポイントが一般のノートパソコンについていないのか未だに謎。
トラックポイントのことはまあこのへんにしておきまして、とにかくiMacに移行してから、マウスが必要になったのです。Macのキーボードにはもちろんトラックポイントはついていませんから。iMacについているマウスは有名な1ボタンマウスなんですね。これはもう私にとっては論外でした^^。

マウスは四六時中使うものですし、変なのを使うと手の負担も大きくなりますから、あれこれ情報を調べてみつけたのが、Trackball Explorer(左の画像)。これはトラックボールと呼ばれるものでして、「トラックボールを使ったらマウスなんて使えない」という感想を読みまして、ちょっと奮発して買ってみました。ところがこれがまた恐ろしく使いづらいのです。それでまた情報を調べてみると、「トラックボールは最初は使いづらいかもしれないが、1ヶ月もすると手放せなくなる」という話を聞きまして、しばらく我慢して使っていたのです。でもどうしても私は使いこなすことができず、今は赤ん坊のおもちゃとして第二の人生を送っています^^。
結局、今なにを使っているかといいますと、ロジクールのコードレス オプティカルマウス MX-700(紹介ページはこちら)。買ったきっかけは、スタバ齋藤という人がこれをベタぼめしていたからです。
で、結論から言えば、マジでかなりブッ飛んだ。スゴいのであるこのマウス!! 俺のマウス史上、希に見る超秀逸マウス!! ていうかLogitech流に言えばスプレンディドマイス!! ていうか掛け値なしで俺史上現在最高と思われる逸品となり、これはヤバいっていうかヤッタってことで予備も購入確保!! これからはコレだ!! と試用した瞬間から物凄く気に入ってしまった。 俺的マウス史上最強製品「ロジクール Cordless Optical Mouse MX-700」
これはちょっと大げさにお書きなのかもしれませんが、実は私も使ってみてかなり同意しています。本当にこのマウスは使い勝手がよいのです。
最初使った時の印象は「かなり重い」ということだけでした。マウスとしてはとにかく異常に重いです。ただ重く感じるのはマウスを持ち上げた時だけ。普通マウスは持ち上げることはないですから重さはまったく気になりません。むしろある程度のずっしり感があったほうが、マウスで文字を入力する時などぶれないので助かっています。
それとボタンがたくさんついているところも気に入っています。全部で8つもボタンがあり、これは自分で機能を設定することができます。私は、左右のクリック以外に、「戻る」、「進む」、「ペースト」、「コピー」、「(ウインドウを)閉じる」、「システム終了」に設定しています。「ペースト」、「コピー」は使うとわかるのですが、ものすごく便利です。右クリックして選択するのとそう大差ないような気もしますが、怠け者の私は右クリックするのも面倒なのでこれはとても気に入っています。
ほめるばかりではあれなので、欠点も書かないといけませんが、正直見つかりません^^。マウスを握った時の感触も手にしっくりきますし…。強いてあげるとするなら、コードレスマウスの宿命ですけど、充電しなくてはならないということでしょうか。ただこれも、付属の充電器に置いておくと自動的に充電してくれますから、特に問題はないです。後は色が選べないということくらいでしょうか。一色(シルバー+ネイビー)だけというのは寂しいですね。
前回紹介したキーボードは人によっては好みが分かれるような気もしますが、今回のこのマウスは、マウスにある程度のお金をかけてもいいという人なら(といっても8千円くらいですが)、ほとんどの人が満足するのではないかと思います。私にとってはそのくらい素晴らしいマウスです。
————————————————————————————
![]() | コードレス オプティカルマウス MX-700 価格 ¥ 8,274 [ 定価 ] おすすめ平均 ![]() いいんだけど、、 世界ヘビー級チャンピオン 実はこの重さがよいのだAmazonで詳しく見る ![]() |
*楽天だと税込6,279円でありました。
————————————————————————————
【MX-700のレビュー】
否定的な評価として次のページがあります。やはり使う環境、人によっては重いみたいです。
槻ノ木隆のPC実験室
・blog内のレビュー
グッドデザイン賞のワイヤレスマウスにうっとり
MX-700 キタ━━(゚∀゚)━━ッ!!
Logitech MX 700とCocoaSuite(すごく詳しいです。Macユーザーにおすすめ。)
最高のマウスを求めて:MXー900 Bluetooth オプティカル
マウスMX-700(合わない方も当然いらっしゃいます)
ワイヤレスマウス(やはり重さで評価が分かれるみたいです)
2004年04月07日

せっかく「Mac」のカテゴリーがあるので、しばらくMacがらみのことを書きます。
私がMacへ移行する前に使っていたのは、IBMのThinkPadというやつ。これはキーボードタッチに定評のあるやつです。
Macへ移行してから困ったのが、iMacに付属のキーボードがどうもしっくりこなかったこと。打つたびにポクポクしてどうも好きになれませんでした。もっとカチカチしたものはないかと思いあぐんでいた時に見つけたのが、上のパンタグラフキー採用のキーボード(品番:SKB-MSLUHW、品名:USBハブ付スリムキーボード)。パンタグラフキーとは何かというと、よくわからないのですが、とにかくカチカチと入力できます。ノートパソコンではだいたいこのタイプを採用しているみたいです。商品の説明によると、「キーシステムは、打ちやすさで定評のあった『PowerBook G3』と同じ『パンタグラフ方式』を採用しているので、軽快なキータッチと高精度の文字入力を実現してくれます」ということです。
最初使った時は、あまりにもカチカチと音がしてうるさかったのですが、使っているうちにこなれてきたみたいで、最近はとても気持ちよく使っています。私の感覚では、キータッチの良さはThinkPadと同等かそれ以上。左下のコマンドキーも少し大きくなってますし、USBハブが上ではなく横についている点も、アップルの標準キーボードより使い勝手がよいです。ただし、標準キーボードとは若干キー配置が違いますので、標準キーボードになれている方は少しとまどうかもしれません。
私が買ったのはサンワサプライのもの(画像はこちらから拝借)でしたが、どうもこれは元は「ice key」というキーボードみたいで、アメリカで売られているものを、いくつかの会社が別々に販売しているようです(たぶん)。こちら(のページ右下から)のほうがより詳しく紹介しています。
私の買ったものとたぶん一緒だと思いますが、楽天市場だと税込7,329円です。
macally USBスリムキーボード日本語版 [iceKEY]
売ってるショップはアップル専門店「PLUSYU楽天堂」です。
私としてはけっこうお勧めのキーボードですが、キーボードってじかに手に触れるものですから、微妙な好みの違いがあると思います。ですから私の感想もごくごく個人的な感想です。
【関連記事】
ice keyについてはこちらの記事も参考になります。確かに私もテンキーは邪魔です。
situの戯れ言さんの、Mac用のキーボード
「Office 2004 for Mac」については、前々から発売を心待ちにしていたのですが、ようやく、6月18日から発売されることが決まったそうです(詳しくはこちら)。
現在のWordでは「鄧小平」が書けないので、どうしてもWindowsのWord(あるいは一太郎)を使わざるを得なかったのですが、今回のバージョンアップでユニコードをサポートすることになったので、これでようやくWindowsとは縁が切れそうです^^
メールソフトは現在「Mail」を使っていて、気に入っているのは気に入っているのですがなんといってもシンプルすぎるので^^、Office 2004の「Entourage」のインターフェイスや使い勝手によっては、こちらに移行するかもです。
「Standard Edition」のアカデミックパックは22.000円です。アマゾンで買えるのでしたら、お世話になっているサイトさん経由で購入したいと思います^^
2004年03月18日
My Clipをさっそく試してみましたが、恐れていたとおり、Safariではbookmarkletがうまく機能しません(okanomail.comさんが、Mycipで書かれているように、Mozila系のブラウザだとなんとか使えます)。
Mybloglistの場合もそうで、「list me!」の表示があるサイトなら簡単にリストに追加できるのですが、中には「list me!」の表示がないサイトもあって、この場合は手動で登録しなくちゃならないんです。なので、「Clip me!」というのがあって、それを個別記事ページに表示していただくととても助かるのですが、無理でしょうねえ。「Clip me!」機能が追加されても、それをわざわざ個別記事ページに表示するのはちょっと面倒ですからね。
My Clipは面白そうなのですが、Safariで使えないところがちょっと残念です。blog巡回用にMozila系ブラウザを使うという手もあるんですが、Safariはかなり気に入って使っているので手放したくないんですよね^^困ったなあ…。
追記:
Windowsでは、個別ブラウザに対応したスクリプトがさっそく登場したみたいです。
なころぐさんの、MyblogListとMyClipをSleipnirで使うスクリプト
Sleipnirは私もWindows時代に使っていたやつ。これはSafariとはまったく別の意味でお気に入りでした。
追記2:
Safariでもでました!
Maxさんの、Safariで「MyClipに登録」ブックマークレット
さっそく変更してみたところ、記事タイトルにサイトタイトルが入ってしまいますが、そこだけ削除すればすこぶる便利に使えます!Maxさん、ありがとうございました!
追記3:
「Clip me!」機能はデフォルトでありました。ClipLinkの設置方法
2004年03月04日
2004年03月03日

今月の『中国語ジャーナル』を見てびっくりしたのですが、なんと今回のインタビューは、ヴィッキー・チャオ(赵薇)なんですね!「ヴィッキー・チャオって誰?」というと、「小燕子」のことです。「小燕子って誰?」というと、『少林サッカー』に出てたまんじゅう売りのヒロインのことです。中国では大変有名な女優さん。
前回私が買った1月号は、「炎の料理人」陳建一…。料理雑誌と見間違うほどの表紙でしたが、今回はヴィッキー・チャオのたおやかな写真。ゲストのレベルに差がありすぎるような気もしますが(おそらくインタビューの予算は月毎ではなく、年間いくら、というふうになってるんでしょう。陳建一で予算削って今回はヴィッキー・チャオっていうことでしょうか)、とにかくヴィッキー・チャオのインタビューが聴きたく購入してみました。
聴いて驚いたのがヴィッキー・チャオのむき出しのやる気のなさ。ほとんど寝起き状態なんです。ものすごくつまらなさそうに答えるんですね。
前回の陳建一の、いかにもたたき上げっぽいだみ声で話す中国語は、読者を喜ばせようとする意図がそれなりに感じられて、話も面白かったのですが、ヴィッキー・チャオの話にはそんなサービス精神のかけらもなし。「とにかく眠いから早く終わらせてくれ」という意図がありありと(いちおう体調不良だというおことわりがありましたが)。
しかしそこはさすがに大女優。こんないい加減なインタビューでも生の声が聴けるというだけでありがたい気持ちになりますね。たぶん日頃からこんな感じの人なのでしょう。
インタビューの後半はヴィッキー・チャオも出演している「ヘブン・アンド・アース」の監督が出てきて、「中井さん(中井喜一)すごい」みたいな話。この映画は評判いまいちみたいですけど、監督の話を聞いているとなかなか面白そうに思えました(結局、今月号のインタビューはこの映画の宣伝ということだったみたい)。
ヴィッキー・チャオについては、
ヴィッキー・チャオがカワイイ
ヘブン・アンド・アース
などでも紹介されています。
来月号のインタビューには、今なにかと話題になっている「女子十二楽坊」が登場します。盗用がらみのことは一切話題にならないとは思いますが、それでも楽しみです。
【ヴィッキー・チャオのDVD】
「台湾のスー・チー(舒淇)、香港のカレン・モク(莫文蔚)、中国のヴィッキー・チャオ(趙薇)というアジアの3大女優が一同に会した、とびきりゴージャスなアクション巨編」
![]() | クローサー おすすめ平均 ![]() 気楽に見るといいかも ストーリーだけなら☆3つ かっこいいアジア映画Amazonで詳しく見る ![]() |
————————————————————————————
【追記】3月4日00:07
私の書き方に大きな問題がありました。
「ヴィッキー・チャオのむき出しのやる気のなさ。ほとんど寝起き状態なんです。ものすごくつまらなさそうに答えるんですね」
と書きましたが、雑誌にも「収録当日彼女は体調不良でした」と明記してありまして、ご本人も「今病気なので…」とインタビューでおしゃっています。
ですから、「ヴィッキー・チャオの話には」「サービス精神のかけらもなし」といった表現はこうした事情をまったく考慮していない表現だったと思います。私としては、彼女の自然な態度が逆に彼女の魅力になっているというつもりで書いたのですが、誤解を与える表現でしたことをお詫び申し上げます。

Appleのミュージックストアみたいな感じで、語学学習コンテンツを買って、それを外国語学習に特化したLinguagear(リンガギア)というMP3playerで聴くという仕組みみたい。詳しくはこちらから(コンテンツを作ってるのは語研)。
記事にするなら、いちおう自分で試してそれからそのレビューみたいのを書くといいのでしょうが、いかんせん、これは高すぎて買う気も起きません。実売価格が29.800円で、コンテンツがだいたい300円くらい。「外国語学習に特化した」なんていっても、単に「ナチュラルスピード・スロースピード・日本語」の3つが切り替え可能だというくらいで、特に目新しい機能もなし。だいたい外国語聴きながら日本語を聴くなんて効果半減ではないでしょうか。内蔵メモリも64MBだし…。

これだったらかなり評判がいいマジック・トーカーズ(左画像)のほうがいいような気がします。ただこっちは英語学習に特化してあるので、当然中国語はありません。
むしろコンテンツの販売だけに限定して、Linguagearがなくても聴けるようなコンテンツを売り出せばけっこう需要はあるのではないかと思います。中国語もターゲットにしてるみたいだし、こういう会社にはがんばってもらいたいです。
2004年03月01日
もともと写真管理が楽そうだったので購入したMac(他にも理由はあったけど)なのに、縁なし印刷ができなくて悪戦苦闘。
前から使っていたCanonのBJ-S700では縁なし印刷も問題なかったのですが、写真印刷のために年末に購入したEPSONのPM-A850(いわゆる複合機。コピーもできるので重宝。ただし印刷スピード遅い)では、私の使っているMacだとなにやらうまくいかないみたい。
だいたい私は縁なし印刷なんて必要ないと思っているし、そもそも写真をわざわざ印刷する必要性も感じていないのですが、愚妻があれこれと指示を出してきて、「縁なし印刷でないと不可」なんて生意気なことを言うので、こちらで勉強。
Macの世界では、たかだか縁なし印刷のためにこんな面倒な設定をしなくちゃならないなんて驚きでしたが、なにはともあれ縁なし印刷に成功。と思いきや、左側に1ミリほどの空白ができてるんです。不格好といえば確かに不格好。しかしこれ以上、こんなことをやっていられないので、あとはハサミで切ってもらうことにしました。
「Macとハサミは使いよう」ということですね…(^^;
2004年02月28日
こちら経由で初めて知ったのですが、「SUNTORY OOLONG TEA CM SONG COLLECTION」なるアルバムが発売されているもよう。
私がずっと前にラジオで偶然聴いた吉田拓郎「結婚しようよ」の中国語版は、サントリーのCMで流れていたものだったんですね。知らなかった。うかつ。
アマゾンによると、「歌詞カードもしっかりしている」らしいので、とりあえず「暑中お見舞い申し上げます」を中国語で何と訳しているのかが見もの。
それにしてもこの数ヶ月、ほとんどテレビを見ていない。私がテレビを見るのは食事の時だけだったのですが、子供がちょっと大きくなってからは、妻から食事中テレビ禁止令(新聞もだめ)が。覚えている限り最後に見たテレビは、昨年秋の学会発表が終わった夜に大阪のホテルで見た日本シリーズ。野球中継を観るのは好きなので、春までにはなんとか手だてを講じたい。


いいんだけど、、
世界ヘビー級チャンピオン
