2004年08月28日

MTカスタマイズ:同一カテゴリーの前後記事を個別ページに表示
[ MovableType カスタマイズ | ブログアクセスアップ]

これまで個別ページにはその記事の前後の記事4件ずつを表示していました。これはAgain Pluginというプラグインというのを導入すると可能になります。


ただ時系列の前後記事を表示するよりも、その記事が属するカテゴリーの前後記事を表示した方がなにかと都合がいいと思っていたのです。個別ページを読むのは基本的に検索エンジン経由のビジターなので(新規投稿時を除いて)、検索にヒットした記事と関連のある記事へのリンクを張っておいた方が便利だと思います。また、この方法だとSEO的にも効果があります。同じテーマを持つページ同士でリンクを張りあうことになりますから。

こういうことを考えて折に触れ自分で色々試していたのですがうまくいきませんでした。そこで、「自分が考えることは人も考えているはず」ということで検索したところ、見つかったのが、archippellaさんの、EntryCategoryLinks Pluginという記事。先にふれたAgain Pluginと、もう一つ別のプラグインであるEntryCategoryLinks Pluginを併用すると可能になるとのことでした。

私はコードを見ても理解できないのですが、archippellaさんが書かれていたコードをそのままコピペしてはダメだということくらいは理解できました。

MTをカスタマイズする時はいつもどなたかが書いてくださったコードをコピペしているのでこういう時は本当に弱るのですが、「EntryCategoryLinks PluginはAgain Pluginと同じ」といった意味の英文の記述を読んだので(どこで読んだのか忘れました)、これまで使っていたAgain Pluginのコード(これもどこから持ってきたのか忘れました)を適当に置き換えてみました。それでできあがったのが以下のコード。

<MTAgain limit="4">
<MTEntryNextInCategory>
<$MTAgainHere$>
↑ <a href="<$MTEntryLink$>"><$MTEntryTitle$></a><br/>
</MTEntryNextInCategory>
</MTAgain>

→ <strong><$MTEntryTitle$></strong>

<MTAgain limit="4">
<MTEntryPreviousInCategory>
<br/>↓ <a href="<$MTEntryLink$>"><$MTEntryTitle$></a>
<$MTAgainHere$>
</MTEntryPreviousInCategory>
</MTAgain>

これで無事にその記事が属するメインカテゴリーの前後記事(4件ずつ)を表示できるようになりました。ただ原因はよくわからないのですが、個別ページの再構築に異常に時間がかかるようになってしまいました。なにか強烈な不具合が裏で行われているような気もしますが(汗)、とりあえず表面上は所期の目的を達成したのでよしとしたいと思います…。

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投稿者 goukou : 10:20 | コメント (0) | トラックバック(2) |編集(管理者のみ)

2004年08月12日

Movable Type3.0へバージョンアップ^^
[ MovableType カスタマイズ | ブログ全般]

このブログもめでたくMovable Type3.0へバージョンアップしました。

とりあえず不測の事態に備えて、まずMTのフォルダを丸ごとバックアップしておきました。次にバージョンアップ版をダウンロードして、シックスアパートのヘルプ通りにやってみました。意外にすんなりとバージョンアップできました。indexファイルやスタイルシートも変更されると思っていたのですが、こういうものは以前のままだったのでちょっと拍子抜け。

一つだけよくわからないのが、新規インストールしたブログでは、カテゴリーのアドレスが、
http://goukou.com/boshi/archives/cat12/index.html
といったようなものになっているのですが、バージョンアップの場合は、
http://goukou.com/blog/archives/cat_aaaaaaaaaac.php
という変なアドレスになってしまいます。以前のバージョンではカテゴリー名を日本語にするためになにやらいじったので、それが残っているからだと思いますが、カスタマイズサイトをお手本に見よう見まねでやったので、いまさら自分では元に戻せずちょっといやだなあと思ってます。

MT3.0カスタマイズ:記事のカテゴリー毎に個別ページの広告を変えるで書いた方法をさっそく試してみたところ、とてもうまくいきました^^。アフィリエイト関連の記事にはエーハチネットの広告、タバコ関連の記事には禁煙草の広告、コーヒー関連の記事には加藤珈琲店の広告、パソコン関連の記事にはアマゾンの広告、その他の記事にはアダルトショップの広告が出るようになりました。もう少しカテゴリーを細分化したいのですが、けっこう大変なのでいちおうこのくらい。

コメントスパム対策は以前のバージョンの時はアルファベットだけのコメントはコメントさせない、というどこかで見つけた方法を採用してましたが、どうもこれが切れてしまったようで、新たに準備しなくちゃならないようです。ただ、3.0ではコメントをメインメニューから一度に削除できるので(再構築の必要もなし)けっこう便利です。

【広告がカテゴリーによって変わる記事の例】
右サイド下の広告が変更されます。実際の効果はほとんどないと思います。あくまでも気持ちの問題です^^。

アフィリエイト関連:この記事
タバコ関連:ZIPPOのライターを買う(安いやつですけど)
コーヒー関連:水出しコーヒーポットが届く
パソコン関連:MX-700(ロジクール):スタバ斉藤絶賛の使いやすいワイヤレスマウス
その他:ガンプラの思い出と「ガンダムフィックス」

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投稿者 goukou : 17:12 | コメント (0) | トラックバック(7) |編集(管理者のみ)

2004年08月10日

MT3.0カスタマイズ:記事のカテゴリー毎に個別ページの広告を変える
[ MovableType カスタマイズ | ブログアフィリエイト対策]

MT3.0でブログを作ってもそれまでの2.6xに比べて特にメリットを感じていなかったのですが、昨夜非常に便利な機能を見つけました。

私が前々から気になっていたのが、個別ページに置いている広告。GoogleAdSenseは別にして、個別ページに置いている広告は、その記事が禁煙に関することであろうがGoogleに関することであろうが、同じ広告しか置けなかったのです。禁煙のことを書いたら「禁煙草」の広告を置きたいし、Googleのことを書いたらホームページオーナー向けの広告を置きたかったのです。

MT3.0ではこれが可能になっています。MTの管理画面で「カテゴリー」を選択し、「編集」をクリックすると、「カテゴリーの説明」というのがでてきます。「カテゴリーの説明」はタグが打てますので、ここに自分の出したい広告をカテゴリー毎に作っておきます。

「カテゴリーの説明」はMTでは「$MTCategoryDescription$」で表示できます。カテゴリーファイルの適当な場所に、「$MTCategoryDescription$」を入れると、「カテゴリーの説明」に書いたことが表示されます。

そしてこれを個別ファイルで表示するには、

「MTEntryCategories」
「$MTCategoryDescription$」
「/MTEntryCategories」

を個別ファイルの適当な場所に貼り付けます(「」は< >に変更する必要があります。念のため)。すると記事が属するカテゴリーの「$MTCategoryDescription$」が個別ファイルに表示されます。これで禁煙のことを書いた時には禁煙の広告が表示され、Googleのことを書いたらホームページオーナー向けの広告が表示されるというわけです。

例えば、パソコンカテゴリーの記事には右サイドにアマゾンのライブリンクが出るようになっています(冷却シート(ノートパソコン用)を使った感想)。そして、文房具のカテゴリーの記事には文房具通販のショップ広告が出るようになっています(文房具通販サイトからカタログが届く)。

まだすべてのカテゴリーの広告を作ってませんし、実験的にやってるだけなのであれですが、検索エンジンからのビジターにふさわしい広告が出る確立はずいぶん高くなると思います。

欠点としてはカテゴリーの数がやたら多くなることでしょうか。カテゴリー毎に一つ一つ広告スペースを作るのもかなり面倒です。ただ積年の悩みが一つ解決したので私としては満足です。

このブログも3.0にバージョンアップさせたいのですがちょっと面倒なのでしばらくこのままでいきます^^。

最後にお約束ですが、MovableType3.0への移行は設置サポートのついたロリポップがオススメです(MT3.0を導入:意外と簡単でした^^を参照)。


【関連過去記事】
MovableTypeカスタマイズ:検索エンジンもっと最適化!
MovableType3.0(限定個人ライセンス)でアフィリエイトは可能か
ping送信しても誰も見に来てくれない

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投稿者 goukou : 20:05 | コメント (3) | トラックバック(34) |編集(管理者のみ)

2004年07月26日

MovableType(限定個人ライセンス)でアフィリエイトは可能か
[ MovableType カスタマイズ | ブログアフィリエイト対策]

アフィリエイト相談掲示板に寄せられたご質問ですが、例えば、ブログとアフィリエイトでお小遣い稼ぎしよう!マイバブルタイプ商用なのだろうか?などでも話題になっているようなので記事にしてみました。

質問はだいたい以下の通りです。

「MovableType」での商用(主にアフィリエイト)利用に関して、イマイチ断定的な情報を見つけられなかったので、こちらに質問させていただきました。
> こづかい稼ぎ程度なら商用利用とはとられないみたい。
と言うコメントをしていらっしゃる方を、とあるブログ上で見かけたんですが、実際のところどうなんでしょうか?
やっぱりお金(ライセンス費)を払わないとダメなんですかね?

回答:
MT3.0(限定個人ライセンス)をダウンロードしようとすると「ライセンス契約」なるものが出てきますが、その中に以下の記述があります。

————————————————————————————
非営利目的の定義
「非営利目的」とは、営利を目的とする活動を直接的にも間接的にも関係しない、個人による刊行活動の目的に本Softwareを利用することを意味します。 また、本Softwareの個人利用以外の利用(例:営利目的組織、法人、非営利組織、教育機関又は政治団体による利用等)は、如何なる目的であっても禁止とします。 但し、本契約に定める非営利目的の範囲内において、個人ウェブログ・サイトにより1個人への支払いの形で金銭を得ること、並びにサイトの主たる目的に付随する活動を通して金銭を得ることは、本契約に違背しません。」
————————————————————————————

「個人ウェブログ・サイトにより1個人への支払いの形で金銭を得ること、並びにサイトの主たる目的に付随する活動を通して金銭を得ること」というのがアフィリエイトのことを指していると思いますが、これが、「本契約に違背しません」ということなので、あくまでも私の個人的な見解ですが、MovableType(限定個人ライセンス)でもアフィリエイトはまったく問題ないと思います。

【重要な追記】2005/01/29
楽天バカ売れに頭を悩ますという記事にMovableType(限定個人ライセンス)でのアフィリエイトに関するコメントをいただきました。あわせてご覧下さい。


【関連記事】
MovableType3.0を導入:意外と簡単でした^^

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投稿者 goukou : 20:16 | コメント (0) | トラックバック(181) |編集(管理者のみ)

2004年07月24日

MT3.0を導入:意外と簡単でした^^
[ MovableType カスタマイズ | ブログ全般]

SEO対策ディレクトリ型検索エンジンSu-JineでおなじみのSu-Jineさんがブログを開始された模様です(Su-Jine の独り言)。

人のブログをあちこち読んでいるとすぐに時間が経ってしまうので、最近は自分で厳選したブログしか読まないようにしていますが、なかなか絞り切れません。今度またSu-Jineさんのブログが始まったので、とりあえず定期チェックしなくちゃなりません。うーん、困った。

実は私も新しいブログを始めました(「僕が本当に若かった頃」)。最初はMT3.0を試してみようということでなんとなく導入してみたところ、けっこうすんなりとアップできました。本当に宣伝じみた話になりますが(というか、宣伝なのですが)、MTの導入はロリポップが楽です。最初は別のブログで書かれていたMT3.0の導入マニュアルを見ながらやっていたのですが、よくわからなくて、結局ロリポップが準備している2.6xのマニュアルを見ながらやるとその通りできました。3.0は日本語用に書き換える必要がないのでその分とても楽になっています。

「僕が本当に若かった頃」はアフィリエイトとかSEOとかにはまったく関係なく、中国語講師としての私の日常と研究生活のことを書いていきます。基本的には個人的な備忘録のようなものなのでまったく面白くないと思います。

こちらは真面目なブログなので広告は出さないつもりでしたが、アドセンスだけは置いてみました^^。見慣れぬ広告が出てるのでけっこう新鮮です。

投稿者 goukou : 00:14 | コメント (1) | トラックバック(3) |編集(管理者のみ)

2004年05月09日

Movabletypeカスタマイズ:検索エンジンもっと最適化!
[ MovableType カスタマイズ | ブログアクセスアップ]

 Movabletypeといったblogはもともと検索エンジンとの相性が良いとされています。なぜ相性が良いかというと、きちんとしたタグで書いているからだと言われています。ただ私が見た限り、確かにきちんと“h1”とか”h2”とか指定してあるのですが、SEOの観点から見るともう少し改善の余地があるような気がします。

 

つい2ヶ月ほど前は「SEO」なんていう言葉さえ知らなかった私が、なぜこんな偉そうなことを突然言いだしたかというと、Su-JineSEO対策ディレクトリ型検索エンジンさんのところで色々勉強したからです。Su-Jineさんによると、検索エンジンが重視するのは、「重要なタグ (TITLEタグ、H1タグ等)、キーワード出現率、リンク元の重要性」の3点です。キーワード出現率とリンク元の重要性についてはここでは論じず、「重要なタグ (TITLEタグ、H1タグ等)」について、Movabletypeが個別記事ページでどのように指定しているかを見てみます。

 その前に、「重要なタグ (TITLEタグ、H1タグ等)」についてちょっと説明しておきますと、TITLEタグとはページのタイトルですね。そしてH1タグとは見出しのこと。「H1」が大見出しで、H2、H3…と続いていきます。

 こうしたタグをMovabletype(個別記事ページ)がデフォルトでどのように指定しているかといいますと、

TITLEタグ:サイトタイトル+記事タイトル
H1:サイトタイトル
H2:記事の日付
H3:記事タイトル

という具合になっています。

 個別記事は基本的に検索エンジン経由のアクセスを期待しています。例えば、井上陽水に関する記事を書いたとすると、「井上陽水」で検索した時に上位に表示されなくてはなりません。そして、上位表示されるためには、基本的には上にあげたタグに「井上陽水」が含まれていなくてはならないのです。さらに重要なことは、タグの中に「井上陽水」が含まれる率です。50個の単語(Googleがどのように単語を認識するかについても、Su-Jineで調べることができます)に「井上陽水」が1回でてくるよりも、10個の単語の中で1回の方が率が良くなります(この率のことを以下「出現率」と呼びます)。

 さて、ここでMovabletypeのタグに戻ります。
 まず、TITLEタグですが、記事タイトルが入るのはいいのですが、Movabletypeはここにサイトタイトルも入れています。これは出現率から言うととても無駄です。私のサイトですと、「アフィリエイトは我が魂に及び」という余分な言葉が含まれることになりますので、検索キーワードの出現率が低下してしまいます。したがいまして、TITLEタグは、記事タイトルのみの方がよいことになります。
 次にH1ですが、Movabletypeはここにもサイトタイトルを指定しています。上に述べたように、サイトタイトルは検索キーワードと全く関係ありませんので、ここも記事タイトルのみをH1でくくった方がよいでしょう。
 最大の問題がH2です。どうして記事の日付なんかにH2を指定するのかまったくわかりません。なので、H2は消します。
 H3に来てようやく最も重要な記事タイトルになります。記事タイトルはすでにTITLEタグとH1に指定してますので、ここも消します。

 最終的にどのような指定になるかというと、
TITLEタグ:記事タイトル
H1:記事タイトル
 ということになります。要するに検索エンジンに拾ってもらうなら、記事タイトルだけでいいのだと思います。他の要素を入れてしまうと、出現率が落ちるだけですから(もちろん、タグを消すだけで、サイトタイトルや記事の日付はちゃんとブラウザに表示されるようにしておきます)。
 以上のようにカスタマイズすると、検索エンジンからのアクセスがぐっと増えるはずです(少なくとも、カスタマイズ前より上位に表示されるようになるはずです)。


 さてと、恐らくこの記事をお読みになっても、「ほんまかいな?」という感想を持たれた方が大多数だと思います。というか、私自身、「ほんまかいな?」と思っています。そこで私の言っていることに信憑性を持たせるために^^、SEM リサーチさんの個別記事ページのソースを見てみましょう。SEM リサーチさんは、ご存じのように、『検索にガンガンヒットするホームページの作り方—SEO(検索エンジン最適化)テクニックで効果的にPRしよう』というベストセラーを書かれたSEOの専門家でいらっしゃいます。
 SEM リサーチさんは「重要なタグ (TITLEタグ、H1タグ等)」を以下のように設定されています。

TITLEタグ:"記事タイトル+:: [SEM-R]"
 やはり、タイトルタグはまず記事タイトルになっています。":: [SEM-R]"はサイトタイトルと言ってよいですが、省略したうえで、右に配置です(検索エンジンは左を重視する)

H1:"記事タイトル"
 ここは、私の説通り、記事タイトルのみです^^。
 
H2:"記事タイトル"
 私の場合はH2タグは消去しましたが、SEM リサーチさんは記事タイトルにもH2タグですね。こっちの方がいいのだと思います。日付のH2タグはもちろん消去されています。

H3:なし

 どうでしょうか。私が書いても信憑性はないと思いますが、SEM リサーチさんもほぼ同じように設定されているということは、私の書いたことはかなり的を射た考察だったと言えるでしょう(^^;。私はメインページやカテゴリーページも同じ理屈でカスタマイズしました。

 さて、カスタマイズによってどのくらいの効果があるかが気になるところですが、これもSu-Jineさんの、初心者SEO対策ツールで、記事のURLを入力するだけで調べることができます。タグの指定の仕方によってポイントがずいぶん変わるので面白いです。まずカスタマイズする前にここでポイントを調べておいて、カスタマイズした後と比べるといっそう楽しめます^^。


 補足として書いておきますと、上に述べたカスタマイズは、あくまでも記事タイトルにちゃんと狙ったキーワードを含ませておかなければまったく効果はありません。例えば、井上陽水のCDについて書くなら、CDのタイトルと井上陽水という言葉を記事タイトルに必ず入れておかなければならず(より左に)、「とうとうアマゾンから届いた!」といったような記事タイトルでは効果がありません。

 さらに補足ですが、現在「生サナギでSEO」というのが一部で流行しています。これは「生サナギ」で検索した時の表示順位によって、SEOの技術を競い合うという遊びのようです。現在の一位は、こちらです。ソースもご覧くださいね。ちなみに、SEM リサーチさんは2位です(こちら)。

【関連記事】
カスタマイズによるその後の効果を検証する
記事タイトルのつけ方

【追加情報】
待望の、Movable Type カスタマイズ本が2004年10月に発売されました。

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この本のレビュー:Movable Typeカスタマイズの本を買いました 

投稿者 goukou : 15:45 | コメント (3) | トラックバック(19) |編集(管理者のみ)




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