2004年09月13日
*気ままなOLのアフィリエイト日記*:小切手送付しました。とかなり内容がダブってしまい恐縮ですが、こういう体験談は多い方がよいかと思いますので重複を恐れず書いてみます。
前回は、Get2Cash!!という小切手換金業者で最初の手続きを済ませたところまで書きました(小切手換金業者にGoogleアドセンスの小切手換金を申し込むを参照)。そして昨日残りの手続き(裏書譲渡など)を済ませ郵便局へ出かけました。
小切手などを郵送するときは、「書留」とかいうもので送ったほうがいいくらいの常識は私も持ち合わせているのですが、「書留」の他にも、「簡易書留」とか「配達記録」とかいうやつがあって悩みました。「簡易書留」は文字面からなんとなく意味はわかりましたが、「配達記録」というのはいったいなんなのだろうか、としばし躊躇。
郵便局員に尋ねてみると、「配達記録」とは、「書留の仲間」だそうです(こういう説明の仕方は素人にもわかりやすく好感が持てる)。そもそも書留とは配達物が郵送途中で紛失した場合などに補償してくれるサービスのことで(たぶん)、簡易書留は、この補償額が最高5万円までに制限されたもの。そして、配達記録は補償はいっさいつかないのですが、郵便を配達する人が配達先の人に手渡しで届けてくれる(たんにポストに放り込むのではなく)のだそうです。
なるほど、そういうことか、とよく納得できました。ただ、「書留」、「簡易書留」、とするならば、「配達記録」は「記録書留」とかいう言葉にしないといかにもアンバランスではなかろうか、と考えましたが、とりあえず今はそんなことは関係ないので、「記録配達」で郵送してもらうことにしました。普通の封筒で郵送すると80円なのだそうですが、「記録配達」にすると290円になりました(簡易書留だとさらに190円増しだったと思う)。
これで小切手換金の手続きはすべて完了したことになります。結局GoogleAdSenseの小切手を換金するのにかかった費用は、換金手数料が10ドル、郵便代が290円、口座への振り込み手数料が367円(この手数料はジャパンネット銀行を指定すると無料になる(*1)ようです。小切手送付しました。を参照)で、合計は、1,800円くらいになるでしょうか。
GoogleAdSenseの小切手を換金するのに3,100円かかったという方がいらっしゃいましたから(Googleアドセンスの小切手が届くも換金方法に悩むを参照)、それに比べると安くあがりましたが、1,800円は決して安い値段ではないですね。
ただし、小切手送付しました。にも書いてありますが、Get2Cash!!では、小切手1枚あたりに手数料がかかるのではなく、換金1回につき手数料がかかるので、GoogleAdSenseから送られてくる小切手を数ヶ月分まとめて換金すれば手数料もずいぶん安くなりそうです。
これまでは、日本円で支払われるまでGoogleアドセンスの報酬を保留してもらってましたが、ドル小切手で毎月もらうように変更してもらいました。9月分の支払いの集計終了後、これまでの分を小切手で送ってくれるそうです。7月分から保留になってるので、今度の小切手は3ヶ月分ですね。けっこうな額になっているはずでとても楽しみです^^。
しかしこうなってくると、円相場などが気になってきますが、そういう方面のことはまったく無知なので運を天に任せたいと思います…(^^;。
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(*1)バリューコマースの報酬振り込みも、ジャパンネット銀行だと無料になります。
【追加記事】
アドセンスの報酬が初めて口座に振り込まれました
2004年09月12日
Googleアドセンスから小切手が届いたのは、7月1日頃(Googleアドセンスの小切手が届くも換金方法に悩むを参照)。「機会があればシティーバンクの窓口に行って尋ねてみよう」とか書いておきながら、この2ヶ月以上完全放置プレイしていました(汗)。
しかし下手に動かぬことがいい時もあります。*気ままなOLのアフィリエイト日記*のまりえさんがシティバンク、潜入ルポ!!を書いてくださいました。この記事によるとシティバンクではどうもダメみたいです。成功したという人もいらっしゃるようなので本当にダメなのかはわかりませんが、とにかくまりえさんの場合はダメだったみたいです。
私はもともと何か書類にごちゃごちゃ書き込んでいると目が回ってくるたちでして、シティバンクで口座を開くことも躊躇していたのですが、まりえさんの記事によると、Get2Cash!!というところが手数料が安いらしいのです。
ここはいわゆる小切手換金業者。こういう業者があることはいちおう知っていてこれまでも他のところを覗いたことはあるのですが、私のみるところどうも胡散臭かったのです。もちろん本当はちゃんとした業者なのでしょうが、こちらはなんといっても小切手換金なんてやったことないですし、虎の子のアドセンスをだまし取られてはならぬと妙に警戒していたのでした(だまし取られるほどの金額でもないんですが)。
ただ、Get2Cash!!というところは、なぜか妙に安心感をこちらに与えました。おそらくその理由は、
【最近話題のGoogle adsenseの報酬による小切手の換金も扱っております】
先日、当事務所へお客様が小切手持参のためにおこしになり、初めて伺ったのですが、恥ずかしながらそれまでGoogleの報酬プログラムを知りませんでした・・・(^^;...
以下のGoogle,inc.振り出しの小切手は米国内発行の小切手ですので問題なく換金承れます
とちゃんと明記されていたからだと思います。アドセンスの小切手を換金したい時に、ちゃんとアドセンスのことを書いてくれてたらこちらとしては安心しますよね。
「これはいいテクニックだな」と感心しつつ、いっきょに最初の手続きを完了させてしまいました。まず登録フォームに換金方法やこちらの住所、銀行口座などを記入して送信します。そしたら向こうから折り返しメールが来ます。それでメールの指示に従って小切手を郵送すると、換金してこちらが指定した口座に振り込んでくれるみたいです(口座への振り込み手数料がどうなるのかは不明)。
換金方法は4種類あって、私は「60日以内振り込み、換金率100%、手数料10$」というやつを選びました。ざっと計算したところ、これが一番手数料が安くなるので。
現在私は、日本円で支払われるまでGoogleアドセンスの報酬を保留してもらってますが、この方法でうまくいくのなら、貯まってる分を小切手でもらおうかなと思ってます。といいますのも、仮になんらかの理由でアカウント停止処分を食らうと(「アドセンス狩り」にロックオン!を参照)、それまでの報酬もパーになるのではないかと心配しているからです(本当にパーになるかどうかは未確認)。小切手だといちおう10$の手数料がかかりますが、これまでの報酬がすべてパーになることを考えると、保険としては安いもの。
それにしてもつくづく残念なのは、Get2Cash!!がアフィリエイトやってないこと。ここは私もクリックしてすぐにここで換金しようと思ったくらいですから、コンバージョンレートはかなり高くなるはずなんです。うーん、残念至極。
【追加記事】
小切手換金業者にGoogleアドセンスの小切手を郵送する
2004年08月08日
最近更新をさぼっていたものですから、ぐんぐんとアクセスが落ちていましたが、ここに来て起死回生のヒット記事が生まれました^^。
アクセスが集中しているのは、「アドセンス狩り」にロックオン!という記事。惑星遊星Dというサイトで紹介していただいたからです(画像は8日のアクセス解析。クリックで拡大)。
「アドセンス狩り」には不快な思いをしましたが結局得るところも大きかったです。Googleさんに規約違反の箇所を指摘してもらえましたし、記事に書いてメールも出したので、今後「アドセンス狩り」が来てもそう簡単にはアカウント停止にはならないと思うからです。さらに今回大手のニュース系サイトさんにも記事を紹介してもらってアクセスも急増。たなぼたといったところでしょうか^^。
2004年08月02日
このところ「アドセンス狩り」の話題が続いていますが、アカウント停止は免れた模様です。ただそのかわりにGoogleAdSenseから警告のメールが届きました。
異常なクリック数の日があったので(アドセンス:1日で5千回以上のクリックが…を参照)Googleにメールしたところ、そのことについての直接の言及はなく、たんに、
〔*この部分は削除しました。11/27〕
という回答でした。
これでアカウント停止は免れたと思うのですが、別に2通、警告のメールが届きました。
〔*この部分は削除しました。11/27〕
さてと、これできれいな体になりました。今後はもう「○日で○ドル突破!」などという記事は書けなくなりますが、なにはともあれこれからもアドセンスが続けられようなので良かったです。
【関連過去記事】
「アドセンス狩り」にロックオン!
2004年08月01日
私とまったく同じような被害にあった方からメールが届きました。そのメールによると、私が被害にあった日と同じ日(7月30日)にやはり5000回以上のクリックがあったそうです。
おそらく他のサイトでも同様のことが行われていたはずで、だとすると、Googleも問題を認識しているでしょうから、すぐさまアカウント停止というふうにはならないかもしれません。どのように決着するのかわかりませんが、怪しげなクリックがあったサイトさんはGoogleにメールを出しておくと(GoogleAdSenseにメールフォームがあります)最悪の事態は避けられるかもしれません。
「アドセンス狩り」のやっかいな点は、自作自演クリックと見分けがつかないことでしょう。例えば私が自宅で使っているパソコン以外(職場や学校などの)から、自サイトのアドセンスをクリックし続ける行為と、「アドセンス狩り」とは見分けがつかないはずですから。
「アドセンス狩り」はアドセンス設置サイトだけでなく、広告主にも大変迷惑な話ですし(むしろこっちの方が問題でしょう)、そうなってくるとアドセンス、アドワーズという仕組みそのものの欠陥になりますから、Googleさんにはなんとか早急に対策を講じてもらいたいと思います。
【関連過去記事】
アドセンス:1日で5千回以上のクリックが…
「アドセンス狩り」にロックオン!
最近、「アドセンス狩り」なるものが一部で流行しているそうで、私のサイトもすでにこのアドセンス狩りにロックオンされたみたいです…。
「アドセンス狩り」なんて私はちっとも知らなかったのですが、コンサル会社のペーペーの思い付きコラム:グーグルアドセンスの報酬を公開するリスクで初めて知りました。
「アドセンス狩り」とは何かと言いますと、おもしろいものはすべて取り入れる:GoogleAdsense狩りによれば、
1.狩人が対象となるサイトをロックオン
2.狩人が猛烈に不正クリックを行う
3.サイトを管理しているAdsenseは無条件削除
ということのようです。上の記事によりますと、毎月50万近くを稼いでいたサイトでもこの「アドセンス狩り」によって「有無を言わさずアカウント抹消」に追い込まれたそうです。
1日5000回のクリックなんて(アドセンス:1日で5千回以上のクリックが…を参照)ちょっとしたいたずらの範囲を超えてますから、私のサイトもまず間違いなく「アドセンス狩り」にロックオンされたと考えてよいでしょう。ロックオンされたら最後、「有無を言わさずアカウント抹消」ですから、しばらくすれば私のサイトからもアドセンスの広告が消えるはずです。
ちょっぴり残念ですがこの問題については私としては手の打ちようがありません。色々な人がいて好き勝手な行動を取るのはこの世の定め。なすがままにまかせるしかないといったところですね…。
さて、7月も終わり今日から8月。アドセンスという貴重な収入源が減るでしょうからかなりの苦戦が予想されますが、新たなヒントを見つけてもいますし(アフィリエイト高額報酬がついに私のサイトに!を参照)、こちらは成果報酬ですからいたずらも関係なしです^^。
2004年07月10日
GoogleAdSenseのレポートが最近どうも変な感じで、反映されるのがひどく遅いですね。さらに昨日のレポートから「有効 CPM」なるものが突然現れて驚いています。
CPMとは何かといいますと、アドセンスのヘルプによれば、
CPM 効果 - 掲載 1000 回あたりの料金。異なるチャネル、広告プログラムの収益について比較する際に役立ちます。総合収益を表示回数を 1000 で割ったもので、割った広告掲載料金です。例えば、 45,000 回の掲載に対し、 180 ドルを収益として得た場合、 CPM は $180/45 、 $4.00 となります。
とのことです。なんだかわかりにくいですが、要するに1000回表示された場合いくらになるかということらしいです。CPMは基本的にはクリック率と比例するはずなのでデータの使い道がよくわからないのですが、なんらかの目安にはなるでしょうね。
何の根拠もないですが、アドセンスのヘルプが書いている「$4.00」というのがCPMのだいたいの平均値かもしれません。私のとこでもだいたい一致します(これより少ないです)。これよりCPMの値が低ければ改善の余地ありということで(もちろんキーワード毎のクリック単価が決まってますが)、CPMの値が高ければうまくいっているということになるかもです。
さらに根拠もなく憶測を続けますと、ここで仮に1クリックあたりの単価を20セントとします。これで4ドル貯めようと思えば20クリックが必要です。1000回表示されて20クリックですから平均クリック率は2%ということになりますね。単価を40セントにするとクリック率は1%。平均クリック単価はどんなに高くても40セントはいかないような気がするので、1%から2%の間で2%寄り、あるいは2%よりちょっと上、あるいはもう面倒なので2%ちょうど、というのが平均クリック率かと思います(笑)。
憶測や仮定だらけですが(というか、CPMの平均値が4ドルという大前提そのものがまったくの憶測です)、アドセンスの平均クリック率はだいたいそんなところではないでしょうか。
【追記】
CPMとは、"Cost Per Mille"の略らしいです。「mille」はラテン語で1000を意味するそうです。詳しくは、CPM(IT用語辞典)。
2004年07月01日
今日の午前中、なにやら怪しげな英文の封筒が届きました。またダイレクトメールかと捨てようと思ったら、「Google」という文字を発見!ついにGoogleAdSenseから報酬が送られてきたもようなのです。
たぶんこれが噂の「小切手」だと思うのですが、なにぶん今まで小切手などとは無縁の生活だったので、よくわかりません。私が知っている小切手とは、アランドロンが必死にサインの練習をしていたあの小切手なのですが、どうもあの小切手とは若干様子が違います。しかしこれが今の小切手なるものだろうということで、次に換金方法について調べてみました。
小切手の換金にはかなりの手数料がかかるというのは、これまでもblog記事でいくつか読んで知ってましたが、B*CAFE-Blog:アドセンスからの小切手を換金したよを読んで驚愕。137ドルの小切手を換金するのに、なんと3,100円もの手数料を取られたのだそうです。私のとこに送られてきたのは203ドルの小切手なので、手数料はもっと多くなるのかもしれません。
日本円で支払われるまで保留できるので、はやくGoogleにメール出そう出そうと思ってのびのびにしていたつけが回ってきた感じです。それであわてて保留願いのメールを出しました。今回の分はもうしょうがないですが、次回からは保留になると思います。
しかしそれにしても今回の小切手はどうすればいいのだろうか。換金すると手数料取られるし、換金しないとただの紙切れだし。
うーん、授業料と思って換金するしかなさそうです(泣)。
と思っていたらまた新たな情報を見つけました。ダイビングと水中写真 最新情報:Google アドセンス(AdSense)の小切手によると(小切手の画像あり)、シティーバンクでやるとなにやらお得みたいです(私はこういう方面の知識が乏しいのであんまり意味はわかりませんでした)。とにかく機会があればシティーバンクの窓口に行って尋ねてみようと思います。
【追記】
Googleの対応はすごく早かったです。昼間にメール出して夕方には返事が来ました。ちょっとびっくり。
【追加記事】
小切手換金業者にGoogleアドセンスの小切手換金を申し込む
小切手換金業者にGoogleアドセンスの小切手を郵送する
2004年06月20日
WebSearchを私も導入したのですが、試しに検索してみるとすっかり文字化けしています。私のサイトではUTF-8を指定しています。ブラウザはSafari。他のサイトでも確認しましたがUTF-8のとこはすべて文字化けしていました(*1)。
文字化けはそのうち対応してくれると思いますが、謎なのがレポートのサーチパフォーマンスに小さく表示されている次の言葉。
WebSearchの広告収入は、月末に WebSearch に該当する料金と相殺されます。
広告収入とは私に入ってくるお金のことだと思います。で、その収入が「WebSearch に該当する料金と相殺され」ると。どうもわかりにくい文章です。だいたい「WebSearch に該当する料金」というのがよくわかりません。私の限られた常識で解釈すると、「WebSearch に該当する料金」とは「WebSearch に支払う料金」のことだと思うのですが、AdSenseもWebSearchも、「どちらのプログラムも無料でご利用いただけます」とヘルプには書いてありますから、料金は発生しないのでたぶん別の意味なのでしょう。しかし、収入が相殺される、というのはとにかく確かで、そうなってくるとやぶさかな話ではなくなってきます。うーん、これはいったいなんなのでしょうか(*2)。
さて、肝心のアフィリエイトとしてのWebSearchの評価ですが、結論から言えば、これで収入が入ってくる可能性はごくごく小さいと思います。
まず、検索ボックスをどのくらいの人が利用するかという問題があります。アドセンスの具体的なデータを公表してはいけないようなので伏せ字でやりますが、私のサイトでは、設置した日は×クリック(検索回数)でした。ただしこれには私の検索回数も含まれていますし、WebSearchを試すためにクリックされたblogオーナーの方もいらっしゃったかと思います。翌日はクリック数が5減って×。純粋にどなたかがクリックしたとして、ページ表示回数が約1600回でしたから、クリック率はだいたい0.××%になります。
0.××%というのも恐ろしく低い数字ですが、これはあくまでも検索回数で、これが実際の収入になるには、さらに検索結果の広告をクリックしてもらわなくてはなりませんから、収入がもらえる確立はさらに低くなります。
ということで、アフィリエイト的にはWebSearchはスペースの無駄、というのが私の現時点での予測なのですが、私の予測はこれまでもことごとく外れてきたので^^、記事タイトルにはクエスチョンマークをつけてみました(笑)。
検索ボックスの位置を変えれば検索回数ももう少し増えるかもしれませんし、もうしばらく様子を見てみます。あとは、WebSearchを検索ボックスとは別のやり方で使う方法もあると思います(すでにそういう方法で使われている方もいらっしゃるようです。私もいずれやってみます)。
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(*1)WebSearchの文字化けについては、Google WebSearch設置で諸問題でもすでに指摘されています。
(*2)同様の指摘が、Googleの検索窓でアフィリエイト-WebSearchにもあります。
2004年06月09日
以前、無料クーポンでアドワーズに広告を出してみるという記事で、アドワーズの広告を申し込んだことを書きました。
その後、自分の広告がぜんぜん表示されないのでおかしいなあと思っていたら、今日Googleからメールが届き、以下のことが書かれてありました。
運営者情報要請 : 会社・法人概要や、法律に基づく表示義務事項(特定商 取引に関する法律に基づく表示など)をサイト上に必ず明記してください。 なお、個人の方であっても同様に名前・住所・連絡先電話番号等をサイト上に 必ず明記してください。
住所や連絡先をサイト上に書いておかないと広告は表示できないということです。おそらく規約のどこかに書かれていたのでしょうが、そこまで見てませんでした。
私の記事をお読みになってクーポンに申し込まれた方には大変申しわけないことをしました。ここでお詫びします。